Q&A
Q1.整体師になるには資格が必要なのでしょうか?
Q2.女性でも整体師になれますか?
Q3.いつから入学できますか?
Q4.卒業後は併設整体院で働くことができますか?
Q5.卒業時に認定証などはもらえるのですか?
Q6.分割払いはできますか?
Q7.普通科と短期コースの違いは何ですか?
Q8.働きながら通えますか?
Q9.修了するのにどれくらいの期間がかかりますか?
Q10.もしもの時に備えての保険はありますか?
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Q1.整体師になるには資格が必要なのでしょうか? A.整体師は国家資格ではなく、民間の資格であるため、資格は民間の整体スクールが発行している認定資格です。 |
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Q2.女性でも整体師になれますか? A.女性は男性に比べて体力がないため無理ではないかと心配されるかもしれませんが、十分可能です。最近は当整体連盟でも女性整体師が急速に増えています。また特別な器具もありますのでご安心下さい。 |
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Q3.いつから入学できますか? A.あなたのスケジュールに合わせていつでもご希望の日からご入学いただけます。 |
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Q4.卒業後は併設整体院で働くことができますか? A.可能です。卒業後は学院長による実践研修を受けて頂き、併設整体院でスタッフとして働きながら、しっかりと経験を積んで頂き、実力をつけて頂いております。 |
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Q5.卒業時に認定証などはもらえるのですか? A.カリキュラムがすべて修了すると修了証がでます。そして日本整体師連盟主催の認定試験に合格されますと、認定会員として連盟に登録されます。 |
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Q6.分割払いはできますか? A.可能です。ご相談下さい。 |
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Q7.普通科と短期コースの違いは何ですか? A.どちらも学ぶ内容は同じですが、実技の時間が普通科では100単位 短期集中コースでは50単位と半分になっている分授業のペースは少し早いのが特徴ですが、復習をしっかりしていただければ充分可能です。 短期集中コースでは10単位ごとに追加補講(有料)を致します。 普通科コースでは修了まで追加補講代はいただきません。 |
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Q8.働きながら通えますか? A.当整体学院は、すべての曜日において、午前10時から午後9時までという幅広い時間の中で、受講時間を自由に設定できるフリータイム制となっています。 ほとんどの生徒の方がお仕事を続けながら通われています。 |
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Q9.修了するのにどれくらいの期間がかかりますか? A.週に何単位受講されるかによって期間は変わってきますが、普通科で大体6ヶ月から1年くらい、短期コースでは3〜4ヶ月を目安にして頂いております。 |
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Q10.もしもの時に備えての保険はありますか? A.はい、あります。「東京海上火災」との契約により、最高1事故に対して対人5,000万円、対物100万円の補償が受けられます。掛け捨てで、年間13,500円です。 |
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